WHWild Hunter 3D 日本語ガイド

3 つのワールドと 100 レベル

同じ 100 レベルでも、森と砂漠では「見つけやすさ」がまったく違います。

01ワールドは 3 つ

ワールド構成(出典: 配信ページの説明文 / ゲームデータのシーン名)
ワールド英語表記シーン名環境狩りの傾向(推測)
森ForestLevel 1 Forest密林。木と茂みが多く視界が悪い近距離で遭遇しやすい。発見が遅れる
ツンドラTundraLevel 2 Tundra氷雪。遮蔽物が少なく遠くまで見える遠距離狙撃が決まりやすい
砂漠DesertLevel 3 Desert乾燥地帯。岩と砂丘中間距離。陽炎で輪郭が読みにくい

02レベルの区切り方

全 100 レベルという総数は公開されていますが、どのレベルがどのワールドかは公開されていません。「33 / 33 / 34」で分かれているのか、森だけ 50 レベルなのかは不明です。

シーン名が Level 1 Forest / Level 2 Tundra / Level 3 Desert と番号順に並んでいるので、少なくとも「森 → ツンドラ → 砂漠」の順に進む構成だと推測できます。

進行状況はクラウドに保存されます。ブラウザを変えても続きから遊べる代わりに、同じアカウントで別々の進行を作ることはできません。

03森:見つけるまでの時間が長い

森は木・茂み・起伏が多く、動物が隠れやすい環境です。配信ページも「地形がターゲットの格好の隠れ場所になる」と書いています。

結果として、狙う前に「どこにいるか」で時間を使います。音と動く茂みを頼りに、なるべく開けた場所へ出てから撃つのが基本です。

04ツンドラ:距離を取るほど強い

遮蔽物が少ないので、動物は遠くからでも見つかります。距離メーターの報酬が距離に比例する以上、このワールドは「遠くから撃てる人」が有利です。

逆に、気づかれて突進されると逃げ場がありません。イノシシが出るなら、白い地面の上でも輪郭は見えるので、先に気づいて先に撃つことが重要になります。

05砂漠:中間距離の勝負

砂丘と岩が交互に現れ、森ほどではないが隠れ場所はあります。岩の陰から出てくる動物を、中距離で仕留める展開になります。

砂漠らしい動物(ラクダなど)のアセットはビルド内に見当たらないため、登場する動物は他ワールドと同じ 7 種の範囲だと推測されます。

100レベル進行表

クリアしたレベルを押すと記録されます。記録はこのブラウザにだけ保存され、ゲーム本体のクラウド保存とは別物です。 どのレベルがどのワールドかは公開されていないため、番号だけで管理しています。提供元の進行状況を上書きすることはありません。

クリア 0 / 100(0%)

次の未クリア: 1

001–0100 / 10

011–0200 / 10

021–0300 / 10

031–0400 / 10

041–0500 / 10

051–0600 / 10

061–0700 / 10

071–0800 / 10

081–0900 / 10

091–1000 / 10